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2009年04月06日

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病の神様

 以前より気になっていた横尾忠則の”病の神様”。最近文庫本化されたので、読み始めました。自分は昔から病弱で体が弱い体質で、ということは全くないのですが、昔から骨に関わる怪我に好かれています。
 右腕骨折皮切りに、右肘(ネズミ)の摘出手術2回。左手首ガングリオン摘出手術2回。左足舟状骨折。唯一無事であった右足も半月板をやってしまいました。はっきりいって呪われているとしか思えない。けれど、ポジティブに考えればそれだけで済んでいると言うことかもしれません。骨折以上の大病にかかる前にジャブ程度の怪我で済んでいるのかも、でも病や怪我はうれしいものではないことは事実です。この本を読んで、少しでも”病”とうまく付き合っていければと思います。

5月には半月板の手術があります。凹まずむしろ楽しみたい。ちなみに僕はドMではありません。

病の神様―横尾忠則の超・病気克服術 (文春文庫)病の神様―横尾忠則の超・病気克服術 (文春文庫)
(2009/03/10)
横尾 忠則

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